今すぐ次元をアップで、
今の低次元な世界を
もっと多面的で的確に捉えてみませんか


それは、
このイラスト↓
次元を上昇させてみるイラスト
のように・・・

ものごとは
1つ上の次元に上昇させ、
1つ上の次元で見てみよう!


ということなんだけど、
わかってますよね。

いつまでも同じ次元から見てたった何も変わることがないことを。

それは、当たり前のことです。

その一方で、
今の次元からたった1次元でも高いところから低いところを見たなら
それまで気づけなかったものが気づけるし
見えなかったものが見えてくるんです

ということで、
では詳しく解説です。


スポンサーリンク


それで、
解説になりますが、

先ほども言った通り、

何事も低次元から考えては良くない

んです。

低次元というのは、
なにかというと、

・相手視点でなく、自分視点

とか、

・なんでも否定的観点

とか

・プロでなくアマチュア視点

とかですが、

なぜよくないかというと、
低いところからみても、見えないものが多すぎるからです。

その一方で、高い次元から物事をみてみると、
全体を俯瞰(ふかん)して見ることができるので

まるで地図をみるように
その状況に流されず
自分自身をコントロールできます。

たとえば、
ちょっと変な例だけど、
薄っぺらい2次元(平面)の世界を
1次元上の3次元(立体)の視点でみてみたら、

1枚の写真は立体感のある世界に変わるし、

3次元(立体)の世界を
1次元上の4次元(立体+時間)の観点でみてみたら、
その物体の歴史や未来をすら見ることができます。

とかね。

そんな感じで、
ものごとをみる時は
次元をあげて、その高い次元から見てみましょう。

そうすれば、
ほら、見えなかったものが見えるようになるからさ!

さすが、にゃたりんこ。
次元が違うね!
そう、当たり前の次元でなく高次元でね!

・・・

というわけで、
物事を1つ上の次元から捉えるイラスト
のように、
いつも見ている視点を離れて
ちょっと次元をあげて見てみよう


たったそれだけのことだけど、
気がつけなかったことに

気が付けるようになるからね。

目に見えなかった心の世界すらも。


スポンサーリンク


それでは、
ここまで読んだなら

今日はもう一つ上の次元から世界をみてみよう

たとえば、
同じものをみても下からみるのか上からみるのかでは全く別物です。
同様にどんな事柄であったとしても
高次の次元からみれば全体を俯瞰してみられるんです。
だから、いつもの常識にとらわれずに違った視線で世界を感じてみれば
その瞬間からあなたは高次元の人間なんだよ
それって本当なのかというイラスト
うん、本当に!
そして、あなた自身も次元をアップさせて世界観を広げていこう!

さぁ、今日も、そう今日も!
さらに次元の高い一日を過ごしてこう!

コメントを残す

正しい数字を入力してください。 *

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

おすすめの記事