両極を演じてみよう!
あえて極端を演じてみよう!

それもあなたが、
なんとなく抵抗があるものを。

たとえば、
・怒りの演技
・いやらしい演技
・肉食系男子の演技
・あるいは肉食系女子の演技
とか

ここ↓
両極を演じようというイラストポエム
に書いてあるように、

ニコニコ、しくしく・・・
両極を演じられるようになろう

これができると最強だよ!

では、その具体的アプローチについて
いまから解説です。


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一面しか知らない人って
物事を悪くとらえがち

たとえば、
あの人はわかってくれない
ひどい、許せないというイラスト
って。

でも、両極を知ってれば、
その人がなぜそういうことをするのかも
わかってくるんだ。

ほんとは
苦しくって仕方ないとか
ほんとは
素直になれないで、
逆をやってしまうとか
本音が言えない様子のイラスト
って。

なぜって、
私がそうだったから。

だから、
両極を演じてみよう。

大人と子供、
先生と生徒
お客さんと店員さん
いい人と悪い人
弱さ、強さ

いろいろと、 

ね!

そんなわけで↓
良い面も悪い面も両極を演じられるようになろうとするイラスト
オラオラ〜いや〜ん!
ってできればその中間がとれるからね

そうだ!そうだ!その粋だよ

・・・

というわけで、
痛みを知るってそういうこと。

本音で言えない部分を汲み取るってそういうこと。

それは、
両極をしてればこそ、
なせる業だからね。
頑張れと応援するイラスト


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それでは、
ここまで読んでくれたなら
ついでにこれをやってみよう!

あなたが演じられない役を演じてみよう!

こんなの恥ずかしくて無理!
とか
こんなの非道徳だ!
っていう役を演じてみよう。
それは時には悪役かもしれない、逆にクソがつくほどいい人の役かもしれない。
どんな役であれ演じることができると
それだけであなたはその役をいつでも演じられるようになる。
だから、演技でいいので両極を演じてみよう。
それができるとその中間をいつでも自分で選ぶことができるし
相手に合わせるのも容易になるからね。

そして、
最後に最後に、

あなたはこの世界でいつでも演じてるんです。

そして、あなたはいつでも主人公!
ここに書いたのはあくまでもこれは演技の話だけど、
それでも1回でも演じられるとその後が変わってくるよ。
もちろん、本当に両極端になってしまうと、おかしくなってしまうし
嫌われるからほどほどに。
でも、それもまた人生だけどね。
さぁ、演じよう!あなたの中の両極端を!

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